ようこそ!「やきもの」の世界へ
瀬戸焼企業リスト

技術振興事業

  • 新着情報
  • 概況
  • 資材
  • 分析
  • 試験
  • 注文
  • 工程
  • リンク

資材 温度測定部品

                   品名        説明      
    大形ゼーゲルコン  窯の中に80°の角度立て焼成。
先端が底面に接触したときがその温度を示す。

温度管理 詳細
    小型   〃 右図
リファサーモH 1400~1700℃  温度測定ポイントにおいて焼成した後、室温まで冷却してから外径の長さを測定し
別紙の温度換算表にて温度
を確定する。

リファサーモ 詳細
   〃   M 1200~1500℃
   〃   L  1050~1300℃
   〃   L1  800~1150℃
   〃   L2  600~900℃
火測度チップ SP-1 700~880℃  セラミック板に火測度チップをおいて、温度測定ポイントにおいて焼成。
別紙の溶拡大図と比較して焼成温度を確定する。

火度測定チップ 詳細
   〃    SP-2  855~940℃
   〃     SP-3  900~1020℃
   〃     SP-4 1000~1200℃
   〃     SP-5 1180~1320℃
   〃     SP-6 1300~1430℃

  

  熱電対300L~1000L種類は窯業ではR・Kタイプが一般である。
 窯の中の焼成温度を常時測定することが出来る。
測定ポイントは熱電対の先端となるので測定焼成物に近いほど正確に実測できる。
また徐々に測定温度感度が低下する特長がある。
 デジタル温度計  熱電対と接続して温度表示させる。
接続線は測定誤差を防ぐため熱電対に適合する専用の線を使用する。
 警報デジタル温度計  設定した温度でブザーが鳴る

●上記の温度測定部品の注文もお受けしています。ご希望の方は詳しい内容、価格などメールにて、ご確認して下さい。